BAR054 フットサルをジュニアから取り入れる。辻川裕樹(京都リノ2001FC 代表)

高校卒業と同時に指導とフットサルを始めました。 競技プレーヤーとしては昨シーズンで一区切りしましたがフットサルがサッカーに通じる所やより細かなテクニック、状況判断、トランジションの連続があるのでジュニア世代から取り入れていきたいと思ってます。

最近では、動かなさ過ぎで太ってきている事が悩みです。

夢は地域を巻き込んでスポーツの総合クラブを創ること。 ホームグランドを持つこと。 目標は日本をリーグ戦の文化にする事とU12世代までの全国大会を排除する事です。

親交のあるフットサルコートをお借りしてフットサルの交流試合をしています。 もっともっとフットサルの文化が根付くように普及させていきたいと思います。

バルに入った目的は、村松さんの熱量が好きなのとお金以上の価値があると思ったからです。

京都リノ2001FC

チームは現在65名ほどで幼稚園から6年生までの選手がいます。

チーム練習は主に平日学校のグランドを使用してトレーニングしています。

京都はハード面が47都道府県ワーストらしいので土日のグランドは取り合いです。

どんな取り組みにも協力してくれるスタッフや他チームのコーチ仲間がいます。